人工分蜂残る1群の女王蜂は・・・交尾成功!

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 投稿日:2018/5/13 13:20

    トップバー飼育管理で人工分蜂した残り1群は女王蜂が交尾にも成功し順調の様です。

    女王蜂も確認し、巣板にも産卵~有蓋巣房たくさんあり、巣房蓋も平らな蓋(働き蜂房蓋)で交尾完了ということが確認されました。

    コメント

  • 本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入し翌年から本...

  • ハッチさん、一番下に王台のようなものが見えますが、これ王台なのですか?  前回の無王群ですが、トップバー縦型の場合、変成王台を作りにくいのでしょうか?

    私のやっとで冬越しした、もう一つの自作か式は、だいぶ蜂数も増えたのですが内検した所、雄蜂も今だに見えないし、王台もありません。このアカリンダニによる弱小群は今春は分蜂しないつもりなのか、あるいはここ2~3年のこの周辺地域のように5月下旬に分蜂するのかも知れません。 3年前に一番最初に自作した箱だったので、4面巣門ではなく引き出し式の底板周辺にスムシがたくさん湧いていたので、内検後箱の入れ替えをして4面巣門に切り替えをしました。

    2018/5/13 23:54

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • nakayan@静岡さん、こんばんは!

    引出し式底面は湿気などで膨張して底板掃除がやり難いので仕様変更は懸命と思います(^-^)/

    巣脾の下方にあるのは今回君臨している女王蜂が出房した王台跡に間違いないです。

    人工分蜂させたトップバー式の3群には全て完成された王台を配置していたので、たまたま交尾飛行に失敗したのがトップバー式の2群だと考えています。

    変成王台に関しては昨日卵のある巣脾枠片を交尾失敗のトップバー2群(AY式巣枠に移行してしまいましたが)に挿入しましたので今後変成王台の造成具合いがわかると思います。


    2018/5/14 00:12

  • 本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入し翌年から本...

  • ハッチさん、すべて王台付きの分割だったのですね。 失礼しました。

    たまたま偶然に2匹の処女女王が事故に遭ったのですね。ツバメかも知れませんね。

    私の巣枠は王台があれば、分割するつもりだったのですが、王台もなし、雄蜂もなしでした。

    2018/5/14 20:56

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